楽天モバイルの紹介キャンペーンを利用する前の確認事項

紹介キャンペーンは、紹介URLを経由して申し込むと特典の対象になる仕組みです。このページのリンクで申し込むと、乗り換えで14,000ポイント、それ以外の申し込みで13,000ポイント(2026年9月17日以降の申し込み分)。条件の満たし方と、適用を落としやすい場面を順に整理します。

公開: 更新: 執筆: ゆう|ポイントと暮らしの案内人
楽天モバイル紹介キャンペーン

料金・キャンペーンの情報は2026年10月7日時点のものです。最新の条件は公式ページでご確認ください。

まず押さえること

  • 紹介キャンペーンは、紹介URLを経由して申し込むと特典の対象になる仕組み。特典の額は紹介リンクによって違うため、基準になるのはリンク先の条件です
  • 公式のキャンペーン一覧に載っている一般の紹介は、乗り換え(MNP)で13,000ポイント。このページに置いているのは楽天グループの従業員から紹介された人向けの枠で、1,000ポイント多い14,000ポイントです(それ以外の申し込みは13,000ポイント。2026年9月17日以降の申し込み分、2026年10月7日確認)
  • この枠の条件の全文は、公式のキャンペーンページで、ログインしなくても読めます。一般の紹介と違い、2回線目の人や再契約の人も対象です
  • もらえる条件は4つ。リンクからログイン → プラン申し込み → 利用開始 → Rakuten Linkから10秒以上の通話を、ログインした日の翌々月末日までに終えること
  • 順番を間違えると、原則は対象外です。先に申し込んでから紹介リンクを開くと、7日以内の救済はあるものの確実ではありません
  • ポイントは4か月後から3回に分けて入る期間限定ポイントです。申し込んだ月から数えると最後の1回が届くのは半年後なので、当面の家計の足しにはなりません。特典の有無より先に、楽天モバイルが自分に合うかを向いている人・向いていない人で判断してください

紹介キャンペーンとはどんな仕組みか

紹介キャンペーンは、紹介URLを経由して楽天モバイルに申し込むと特典の対象になるキャンペーンです。申し込むのは一般の利用者で、紹介URLさえあれば誰でも利用できる公開されたキャンペーンです。

この記事を含むサイト内の情報は、すべて公開されている情報にもとづいています。このサイトでは特典を理由に契約を勧めることはしません。判断の中心はあくまで「自分の使い方に合うかどうか」です。

紹介URLは、知り合いから受け取る場合もあれば、当サイトのように公開されている場合もあります。一般の紹介キャンペーンページのよくあるご質問には「ご家族・ご友人など関係性は問いません」「SNS等にキャンペーン紹介URLを公開することは禁止しておりません」と書かれています(2026年10月7日確認)。どの経路でも確認のしかたは同じで、URL先に表示される公式ページの条件記載が基準になります。

紹介URL経由でも、申し込み先は公式サイト

「紹介URLを踏むと、個人情報が紹介者に見えるのでは」という不安には、仕組みで答えられます。紹介URLは、公式サイトのキャンペーン適用付きの入口です。契約の手続きと個人情報の入力は、すべて楽天モバイルの公式サイト上で行われます。

紹介者に何が伝わるのかも、公式ページに書かれています。同じページのよくあるご質問には、紹介される側がキャンペーン条件を達成しているかどうかの情報は、個人情報保護の観点から楽天モバイルから開示することはできない、と記載されています(2026年10月7日確認)。紹介した側から見ると、相手が申し込んだかどうかは分からず、ポイントが入って初めて成立が分かる仕組みです。

自衛の手順も1つ添えます。URLを開いたら、アドレスバーに表示されるドメインが楽天モバイルの公式サイトのものかを確認してから、入力に進んでください。

いくらもらえて、何をすれば条件を満たすのか

特典の額は、受け取った紹介リンクによって違います。楽天モバイルの公式の紹介キャンペーンページには、キャンペーンコード1784として一般の紹介の条件が公開されています。2026年9月17日0時以降の申し込み分は、他社から乗り換え(MNP)で初めての申し込みなら13,000ポイント、それ以外の方法で初めての申し込みなら12,000ポイントです(2026年10月7日確認)。

これとは別に、楽天グループの従業員から紹介された人向けの枠があります(キャンペーンコード2162)。当サイトが載せているのはこちらで、金額が一般の紹介より1,000ポイント多くなります。 条件の全文は「【楽天従業員から紹介された方限定】Rakuten最強プラン紹介キャンペーン」の公式ページに載っています。公式のキャンペーン一覧にはこのページへのリンクがありませんが、よくあるご質問の「楽天従業員紹介キャンペーンを確認する」から開けます。ほかのサイトで13,000ポイントという数字を見た人は、この違いによるものです。

このページのリンクから申し込んだ場合の内容は次のとおりです(2026年10月7日に公式ページで確認)。

項目紹介される側(このページのリンクから申し込む人)
ポイント数他社から乗り換え(MNP)なら14,000ポイント。新規、または楽天モバイルのドコモ回線・au回線からの移行なら13,000ポイント
進呈の分け方乗り換えは5,000、5,000、4,000ポイントの3回。それ以外は5,000、4,000、4,000ポイントの3回
進呈が始まる時期リンクからログインした月の4か月後から、3か月にわたって
ポイントの種類期間限定ポイント。進呈日を含めて6か月有効

この金額は2026年9月17日0時以降の申し込み分です。9月16日までの申し込み分は、乗り換え以外が11,000ポイントでした。金額はこのように変わることがあります。この記事の数字をあてにせず、申し込む前にキャンペーンページの記載を読んでください。

2つの枠は、金額のほかに対象になる人の条件も違います。2026年10月7日にそれぞれのキャンペーンルールで確認した違いは次のとおりです。

項目一般の紹介(1784)このページのリンクの枠(2162)
他社から乗り換え(MNP)13,000ポイント14,000ポイント
新規・移行12,000ポイント13,000ポイント
過去に楽天モバイルを契約した人対象外。楽天回線を初めて申し込む人だけ対象。2回線目や再契約も含み、1人5回線まで
Rakuten最強プラン(データタイプ)対象外対象。Rakuten Linkの通話条件はなし
申し込んだ後のログイン対象外申し込み日を含めて7日以内なら対象
一緒に使えるキャンペーン製品購入と組み合わせる3件だけ製品購入と組み合わせる4件と、かけ放題1カ月無料の計5件

条件は、紹介される側が次の4つを順番に満たすことです。この4つを、リンクからログインした日の翌々月末日23時59分までに終える必要があります。

  1. 受け取ったリンクを開いて、楽天IDでログインする(公式ページでは「紹介ログイン」と呼びます)
  2. Rakuten最強プラン、Rakuten最強U-NEXT、Rakuten最強プラン(データタイプ)のどれかを申し込む
  3. プランの利用を開始する
  4. Rakuten Linkアプリから発信して、10秒以上通話する(データタイプを申し込んだ場合は不要)

ログインした楽天IDと、楽天モバイルに登録する楽天IDは同じである必要があります。家族の端末で開いてそのまま家族のIDでログインすると、この条件を外します。

自分が家族や友人を紹介する側になる場合は、一般の紹介を使います。紹介した側には1人につき7,000ポイントが入り、条件が1つあります。相手が紹介ログインした時点でRakuten最強プランなどを契約中であるか、相手がログインした月のうちに契約することです。2025年2月14日9時以降の申し込み分からは、楽天モバイルを契約していない人でもリンクを送ること自体はできるようになりました。

対象外になる3つのパターン

公式ページの記載で、特に見落としやすいのが次の3つです。

  • 申し込んだ後に紹介リンクからログインした場合。一般の紹介では「お申し込み後のログインは特典対象外」と明記されています。このページのリンクの枠には、申し込み日を含めて7日以内のログインなら対象とする救済があります。ただし、ログイン忘れであることを証跡で確認する場合があると書かれていて、8日以上たつと対象外です
  • 紹介ログインした楽天IDと、楽天モバイルに登録した楽天IDが違う場合。同じIDである必要があります
  • 三木谷キャンペーンのクーポンコードを入れて申し込んだ場合。三木谷キャンペーンのルールに、紹介ログインのあとにクーポンコードを入れて申し込むと三木谷キャンペーンが適用され、紹介のほうは対象外になると書かれています

3つのうち、いちばん起きやすいのは1つ目です。2つ目と3つ目は申し込みの画面で気づけますが、1つ目は気づいたときには申し込みが済んでいるという形の失敗になります。救済には7日という期限と証跡の確認が付いているので、やり直せる前提では進めないでください。

条件を満たせたかを自分で確認する

条件のうち、達成できたか分かりにくいのが「Rakuten Linkから10秒以上の通話」です。公式のよくあるご質問には確認方法が書かれています。my 楽天モバイルにログインし、「利用状況」画面の「通話」タブで「Rakuten Link(国内)」の通話時間を見ます(2026年10月7日確認)。

なお、同じページには、紹介される側が条件を達成しているかどうかを楽天モバイル側から紹介者へ開示することはできない、とも書かれています。ポイントが付かないときは、当事者どうしで条件の達成状況を確かめることになります。

数字は変わる前提で読む

ポイント数と条件は、予告なく変更・中止されることがあると公式ページに明記されています。実際に、2026年9月17日の申し込み分から金額が変わりました。上の数字は2026年10月7日に確認したものです。申し込む前に、キャンペーンページに書かれたその時点の条件を必ず読んでください。

また、ポイント特典は一度きりですが、月額料金は毎月続きます。特典の大きさで回線を選ぶと判断を誤りやすいため、まず月3GB・20GB・20GB超で考えるスマホ料金で自分の使用量に合うかを確かめてください。期間限定ポイントを失効させない考え方は期間限定ポイントの記事に、楽天ポイント全体の付与日の早見表は楽天ポイントはいつ入るかに整理しています。

申し込み前に確認する項目

紹介URL先の公式ページで、次の項目を順に確認してください。

対象プランと申し込み方法

このページのリンクの枠では、対象はRakuten最強プラン、Rakuten最強U-NEXT、Rakuten最強プラン(データタイプ)です。一般の紹介ではデータタイプは対象外です。金額は申し込み方法で分かれ、他社から電話番号そのまま乗り換え(MNP)なら14,000ポイント、新規申し込みや楽天モバイルのドコモ回線・au回線のプランからの移行なら13,000ポイントです(2026年9月17日以降の申し込み分、2026年10月7日確認)。乗り換えの段取りはMNPで乗り換える前のチェックリストにまとめています。

申し込み経路

紹介URLを開くと楽天IDでのログインを求められ、そこで「紹介ログイン」が記録されます。ログインが完了するとログイン完了メールが届くと公式ページに書かれているので、これが経路を通れたかどうかの目印になります。途中で別のページから申し込み直すと経由の記録が切れる可能性があるため、紹介URLを開いた流れのまま申し込みまで進めるのが確実です。

この仕組みは楽天IDでログインすることが前提です。楽天IDを使わない申し込みは2025年12月11日で新規受付が終わっており、未連携のまま使っている回線には別の扱いがあります。詳しくは楽天モバイルの楽天ID未連携で何が変わるかにまとめました。

適用漏れを防ぐ申し込みの進め方

経由の記録が切れやすいのは、次のような進め方です。

  • 別のブラウザやシークレットモードで開き直す
  • URLを開いた日と、申し込む日が離れる
  • 途中で他の広告やページから入り直す

防ぎ方はシンプルです。条件の確認を先に済ませ、紹介URLを開いたその流れのまま、申し込み完了まで進めてください。完了画面や確認メールにキャンペーン適用の表示があるかも見てください。表示の有無や確認方法は、キャンペーンページの記載が基準です。

期限

期限は1つに集約されています。紹介ログインをした日の翌々月末日23時59分までに、プランの申し込み、利用開始、Rakuten Linkからの10秒以上の通話をすべて終える必要があります(2026年10月7日確認)。

物理SIMを選ぶとカードの郵送を待つ日数が加わります。公式のSIMページによると、Webでの申し込みでSIMカードが届くのは最短2日で、審査状況や配送状況によっては1週間ほどかかる場合があると書かれています。eSIMなら郵送を待たずに開通できます。判断材料はeSIMとSIMカードはどちらを選ぶべきかにまとめました。

自分が対象者かを先に確認する

一般の紹介は、楽天回線を初めて申し込む人だけが対象です。このページのリンクの枠は、2回線目の人や再契約の人も対象で、2024年6月1日以降の申し込みは1人5回線までと決まっています。ただしルールには、短期間での解約を繰り返すなど、特典だけが目的の契約だと判断された場合は対象外になるとも書かれています。次の分かれ目を先に整理してください。

  • このページのリンクの枠を、同じ名義でこれまでに何回線使ったか(5回線までです)
  • 新規契約か、他社からのMNPか(14,000ポイントと13,000ポイントの分かれ目です)
  • 三木谷キャンペーンのクーポンコードを使う予定がないか(使うとそちらが優先され、紹介の特典は外れます)

対象外だと分かっても行き止まりではありません。楽天モバイルには申し込み向けの公開キャンペーンが他にもあります。65歳以上なら最強シニアプログラムと敬老キャンペーン、契約後に月額料金をポイントで払うならポイ得の還元率3倍が別枠で用意されています。

他のキャンペーンとの併用可否

紹介される側は、どちらの枠のルールにも「以下記載のキャンペーン以外は併用不可となります」と書かれています。このページのリンクの枠で一緒に使えるのは、次の5つです(2026年10月7日確認)。

  • 15分(標準)通話かけ放題の料金1カ月無料(キャンペーンコード1977)
  • iPhone対象製品とセットの割引(2169と2568)
  • iPhone購入と対象iPhoneの下取りで5,000ポイント還元(2926)
  • 「Rakuten最強プラン契約&iPhone買い替え超トクプログラム利用」特価(2848)

一般の紹介で一緒に使えるのは、このうち2169、2568、2848の3つです。どちらの枠でも、「楽天モバイルはじめてお申し込み特典」のようなエントリー型の入会特典は一覧に入っていないので、一緒には使えません。一般の紹介のルールには、併用できないキャンペーンの条件を先に満たしても後から満たしても、そちらだけが適用されると書かれています。両方もらえる前提で計算しないでください。

ひとつ気をつけたい一文があります。このページのリンクの枠のルールでは、併用できるキャンペーンの一覧のすぐ後に「上記キャンペーンのいずれかを適用し、他社からの乗り換え(MNP)でお申し込みの場合は本キャンペーンの特典は8,000ポイントとなります」と書かれています(2026年10月7日確認)。同じページの特典の欄では、8,000ポイントは楽天市場店の6,000円OFFクーポン(2026年6月30日に終了)を使った人の額として載っています。ただ、文字どおりに読むと、iPhoneの割引や下取りと組み合わせて乗り換える場合も8,000ポイントになると読めます。iPhoneとセットで乗り換える人は、申し込む前にこの欄を読み、分からなければ楽天モバイルに確かめてください。

この一文は特典額の説明ではなくキャンペーンルールの側に置かれています。もらえる金額は大きく書かれ、もらえない条件は規約の文体で書かれる。これは楽天モバイルに限らずキャンペーン全般に共通する構造で、読む側が意識して規約まで開くしかありません。

紹介する側については、併用できないキャンペーンはないと明記されています。併用の詳しい扱いは三木谷キャンペーンと紹介の違いを表で比較で、他の手段と並べて整理しました。

紹介系キャンペーンが複数あるときの選び方

紹介の仕組みは、当サイトの紹介URL以外にも存在する場合があります。名前が似ていて混同しやすいため、選び方の手順を決めておくと迷いません。

  1. それぞれの公式条件ページを開き、特典内容・対象者条件・期限・併用可否を同じ表に書き出す
  2. 特典額の大小で比べない。「自分が条件を確実に満たせるか」で比べる
  3. 迷ったら、適用条件が単純なほうを選ぶ

この手順で実際に手段を並べた結果は三木谷キャンペーンと紹介の違いを表で比較にあります。三木谷キャンペーンも含めて、どれも条件の全文が公式ページで読めます。家族で順番に申し込む場合の組み合わせ方は家族で楽天モバイルに乗り換えるときの進め方に書きました。

ポイントが入る時期と、入らないときの見方は紹介ポイントはいつ入るかに分けて書きました。

申し込み前に確認すること

  • 楽天モバイルが自分に合うか(使用量・電波)を確認する
  • キャンペーンページで、その時点の特典内容とポイント数を確認する
  • 申し込むプランを決める(このページのリンクの枠ならデータタイプも対象。一般の紹介では対象外)
  • 一般の紹介を使うなら、過去に同じ名義で楽天モバイルを契約していないか思い出す
  • 紹介ログインする楽天IDと、楽天モバイルに登録する楽天IDを同じにする
  • 紹介ログインの翌々月末日という期限をカレンダーに入れる
  • Rakuten Linkから10秒以上通話する、という条件を忘れないようにメモする
  • 併用したい他のキャンペーンが、併用可能欄に載っているかを見る
  • 紹介URLを開いた流れのまま、申し込み完了まで進める段取りにする

次にすること

申し込みを決める前に、通信エリアの確認を済ませてください。電波が生活圏に合わないと、特典の金額は判断材料として意味を持たなくなります。エリアに問題がなければMNPで乗り換える前のチェックリストに進み、そのうえで紹介URLを開いてください。開いた日から翌々月末日という期限は、その時点で動き出します。

よくある質問

紹介キャンペーンでもらえるポイントはいくらですか?
このページの紹介リンクから申し込むと、他社から乗り換え(MNP)で14,000ポイント、それ以外(新規、または楽天モバイルのドコモ回線・au回線からの移行)で13,000ポイントです。2026年9月17日0時以降の申し込み分の金額で、9月16日までは乗り換え以外が11,000ポイントでした(2026年10月7日確認)。いずれも期間限定ポイントで、紹介ログインした月の4か月後から3回に分けて進呈されます。
他のサイトでは13,000ポイントと書かれていました。どちらが正しいですか?
どちらも正しく、紹介リンクの種類が違います。公式のキャンペーン一覧に載っている一般の紹介(キャンペーンコード1784)は、乗り換え(MNP)で13,000ポイント、それ以外の初めての申し込みで12,000ポイントです。楽天グループの従業員から紹介された人向けの枠(キャンペーンコード2162)はこれとは別で、それぞれ1,000ポイント多くなります。当サイトが載せているのは後者で、14,000ポイントと13,000ポイントです(2026年9月17日以降の申し込み分、2026年10月7日確認)。
過去に楽天モバイルを契約したことがあっても対象になりますか?
このページのリンクの枠は、2回線目の人や再契約の人も対象です。2024年6月1日以降の申し込みは、1人5回線までと決まっています。一般の紹介(1784)は、楽天回線を初めて申し込む人だけが対象です(2026年10月7日確認)。
特典を受け取る条件は何ですか?
4つを順番に満たします。紹介リンクを開いて楽天IDでログインする、Rakuten最強プラン・Rakuten最強U-NEXT・Rakuten最強プラン(データタイプ)のどれかを申し込む、プランの利用を開始する、Rakuten Linkアプリから発信して10秒以上通話する、です。データタイプの場合は通話の条件はありません。これを紹介ログインをした日の翌々月末日23時59分までに終える必要があります。
先に申し込んでから紹介リンクを開いても大丈夫ですか?
原則は対象外です。このページのリンクの枠には、申し込み日を含めて7日以内に紹介リンクからログインすれば対象になる、という救済がルールに書かれています。ただし、ログイン忘れであることを証跡で確認する場合があるとされ、8日以上たつと対象外です。一般の紹介には救済がなく、「お申し込み後のログインは特典対象外」と書かれています。順番はログインが先です。
ポイントはいつ入りますか?
紹介される側がリンクからログインした月の4か月後から、3か月にわたって分割で進呈されます。申し込んだ月から数えると最後の1回が届くのは半年後です。期間限定ポイントなので、当面の家計の足しにはなりません。

参照情報

リンク先の内容は変更される場合があります。最終確認日: 2026年10月7日

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